ちむどんどん1週1話「ヤマトンチュの和彦との出会い」ネタバレあらすじ!

NHK朝ドラ「ちむどんどん」の第1週1話のネタバレあらすじをご紹介します!

いよいよ「ちむどんどん」がスタートしますね。

ちむどんどんは、1964年沖縄がまだアメリカ統治下にあった時代です。

沖縄の家族、比嘉家の心温まる物語が始まります。

1週1話「ヤマトンチュの和彦との出会い」:ネタバレあらすじ

暢子

1964年、沖縄本島北部のやんばる地域。

小学生の暢子(のぶこ)は、美味しいものが大好きな天真爛漫な女の子です。

暢子の家族は、

父:賢三(けんぞう)
母:優子(ゆうこ)
長男:賢秀(けんしゅう)
長女:良子(りょうこ)
次女:暢子(のぶこ)
三女:歌子(うたこ)

の6人家族です。

比嘉家は、大自然の中で6人家族で楽しくのびのびと暮らしていました。

ある日、東京から親子が引っ越してきました。

暢子が初めてみる、「ヤマトンチュ」でした。

ヤマトンチュとは?

 

沖縄でいう、内地の人間のこと。

ヤマトンチュの名前は、青柳和彦。

後に暢子と深い関係になる男の子でした。

1週1話「ヤマトンチュの和彦」:感想

「ちむどんどん」がいよいよスタートしましたね!

天真爛漫な暢子が出会ったのは、東京の青柳和彦。

青柳和彦は、暢子と違って、大人しく内気な少年でした。

そんな暢子と青柳和彦がこれからどんな関係になっていくのか、今から楽しみですね~!

第2話へ続く

分かりやすく、ちむどんどんのメンバーの相関図をまとめました。

今後恋愛対象になる相手、結婚相手などネタバレがありますので、ご注意ください。

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